その他:運動指導におけるリスク管理(sample)

厚労省による健康運動指導士へのアンケート調査では、
運動指導中・後に救急車や病院へ搬送事故を経験した健康運動指導士の割合は25.0%。死亡事故を経験した者の数は13.4%であったという結果があります。


運動中や運動後における死亡事故、緊急を要する事故は決して特殊なことでなく。
事故を起こさないための対策と事故が起きた時の対応を。運動を行う本人自身と周囲も確認しておくことが大切です。

身体活動を実施する上でのメリットも確認しつつ、デメリットに関して目を向ける40分を共に過ごしていきましょう。

リスク管理能力の向上を図るに当たってすべてを網羅した能力の向上を図ることは難しいと府木は考えます。もっとも重篤なケースを想定した部分に特化し、そこに関連する分野も一部、横道にそれながら解説をしていきます。

どんな内容の講義か詳細は、冒頭5分間でお伝えしていますので。まずは↓動画をご覧ください。

目次
①運動中の突然死
②リスクをどう回避するか?
③基準値を知ろう!

————————–この続きをご視聴頂くには、————————–


料金:1100円(税込)
この続きは約40分あります。(資料および付属動画も別途あります。)



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府木薫(Fuki Kaoru) 大学陸上競技部トレーナーとして活動するとともに。行政の運動施設、整形外科病院、フィットネスクラブで勤務の後、医療系大学にて教鞭をとる。現在、Fitness Innovation代表、ふぁんすぽ主宰、おかやまのトレーナ・インストラクターを助けるお店です。発起人。

投稿者について

府木 薫

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