生理学入門:感覚神経をリリース②

岡山県を拠点に活動する「おかやまのトレーナー・インストラクターを助けるお店です。」発起人の府木薫です。

教科書を開いたことがない人でもわかる生理学入門!
「感覚神経」(講師:府木)をリリースしました。

料金:550円(税込)

講義は約30分です。

〈カード決済はこちらから〉
https://fukky86.square.site/product/-/39

22日(月)のメールを拝見頂き、
どんな具体例をお話しされたんですか?
というご質問をいただきました。

ココで全部をお話ししてしまうわけにはいかないのですが。
少しシェアさせて頂きます。

先日もお伝えした

———
情報を受け取る器官を受容器といい、

受容器によっては受け取れる刺激が決まっていることもあります。
———

感覚神経を3つに分けると。

その1つに特殊感覚というものがあります。

あと2つは本編で、

もしくはググってください(笑)


特殊感覚は、受容器によっては受け取れる刺激が決まっています。

これが特徴の1つです。

大まかな解説として、「耳」であれば音です。

音は大きさや高さなどを感覚刺激として情報取集します。

音に関しては、

phonという単位で大きさを比較できます。

4phon/ 130phonと数字のみで聞いて!

分かったという方は、府木の講義ではなく、


吉永さんの講義の受講のみをお勧めします。

「感覚神経①・②」(講師:吉永)

料金:1100円(税込)

講義は約30~40分です。

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感覚神経①https://fukky86.square.site/product/20part1
感覚神経②https://fukky86.square.site/product/20part2

さて話を戻すと、、、

4phon未満の音は聞き取れなかったり、 130phon以上の音は音としてではなく痛みとして脳は感知をするようです。

皆さんも大きい音は不快ですよね?

こんな話をしながら、

4〜130phonの刺激を〇〇刺激と呼びますが。なんと呼ぶでしょうか。

友人や親戚の家など、自分や家族以外の部屋に入ると。

なぜ私たちは匂いを感じるのか?

押す・触る・くすぐるなど、すべて皮膚への刺激です。

この違いは?

私の感覚器の講義を視聴して頂くとこんなことが知れる、理解できます。


身近な。でも意外と知らないことからカラダに今まで以上に興味を持って頂けたら嬉しいです。

「感覚神経」(講師:府木)
料金:550円(税込)
講義は約30分です。

〈カード決済はこちらから〉
https://fukky86.square.site/product/-/39

さらに吉永先生の「感覚神経①・②」と視聴していただくことで、学びはより深いものになります。

この辺りまで視聴頂くとトレーナー・インストラクターとして。

この分野では問題がないかと思います。

感覚神経に関する学習到達度95%は超えています。

料金:1100円(税込)
講義はそ30~40分です。

〈カード決済はこちらから〉
感覚神経①https://fukky86.square.site/product/20part1
感覚神経②https://fukky86.square.site/product/20part2

銀行振込でのお支払いは下記フォームより、お願いします。

https://fukky86.com/?page_id=320

のべ約90分(約2800円)聞き流しにてと聞くと
ハードルが高いかもしれませんが。

通勤時間15分の方は往復3日!3回リピートすると、、、

私はほぼ覚えました。ここまで2週間弱。どうでしょう。

さらに残りの5%は近日紹介予定の「脳神経」(講師:吉永)を視聴されると埋まります。

新たな学びの世界へ、お越しください!

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府木 薫

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