身体をしなやかに扱うために「運動神経」→「大脳基底核」の学習を!

こんにちは。府木です。

本日も淡々と。1つ1つセッション行っています。

本日は、
自閉症のお子さん、看護師さん、ゴルファー、
その後、パーキンソン病の方へのトレーニング指導と続きます。

ゴルファーへのアプローチも、パーキンソン病を患われていらっしゃる方へのアプローチも。

運動機能を、いかに維持・向上させるか。

スムーズに、しなやかにカラダを動かし、

スコアをアップさせるか。パフォーマンス向上をさせるか。


転倒のリスクを回避したり、
衣服の着脱がゆっくりになる、

ご本人思ったような歩行が困難になるので、



脳・脊髄から指令がで、運動神経を介して
筋肉を、いかに収縮させるか。自らのカラダを、いかにコントロールするか。非常に重要になってきます。

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講義の11分前後では、少しだけパーキンソン病の話題にも触れ。

中脳の黒質から出るドーパミンの分泌(出る)量が減ることで
筋肉の緊張が高まる(筋肉が固まりやすい)という性質がでます。

このメールをお読みの方は、パーキンソン病の方の運動指導をされる機会少ないかもしれません。

行政などから介護予防の教室などの依頼がある場合、結構な確率でそのような方にお会いすることもあります。

こんな経験があるというケースでは、動きが非常に硬い方などは、何故動きがロボットみたいなのか。

浅くで良いので。脳や中枢系の勉強をされることでメカニズムなどを知っておくことは、


今後の運動指導に行かせると思いますよ。

現在、【1100円(税込)】にて販売中です。

これを機に、

「筋肉が何故動くのか?」
「筋収縮のメカニズムの一端を学習したい!」

と決意されたあなたの

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学びの世界へ、いってらっしゃい!

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府木 薫

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