栄養学:たんぱく質(sample)

運動指導の現場では、“たんぱく質”は筋肉との関連からよく話題になる栄養素です。

そこで行われるやりとりでは、どのサプリメントがおすすめか、どのぐらい一度にたんぱく質が摂取できるか。のように“筋肉に特化”した話題が多く、実際にたんぱく質が私たちの体でどんな役割をしているか、私たちは一日にどのくらいたんぱく質を摂取すると良いか、今の食事でたんぱく質がきちんととれているのかといった“たんぱく質の基本”や“食事量の現状について”はあまり触れられていません。

私たちの体は10万種類のたんぱく質で構成されおり、筋肉に特化した指導だけでは語れません。

この講座では、たんぱく質の基本的な機能・役割を整理し、実際にどのくらいのたんぱく質を摂取するか?どの食材にどのくらいのたんぱく質が含まれるかを学んでいきます。

最後に、おまけとしてサプリメントを摂取する上での心構えもお伝え致します。

目次
①たんぱく質の役割
②アミノ酸を理解する
③たんぱく質の必要量とたんぱく質の含有量
④サプリメントを摂る上での3ポイント

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料金:1100円(税込)
この続きは約30分あります。(資料もあります。)



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桑原圭央(Kuwabara Yoshihiro) 管理栄養士・健康運動指導士として、専門的な知識や技術を伝わりやすい言語に翻訳して伝える面白さ・大切さを日々感じながら活動しています。大学卒業後、学校ではなく現場で一から運動を学んだ経験を活かして、皆様の心に寄り添って役立つ情報をお伝えします。

投稿者について

府木 薫

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